ウィキニュース・トーク:ボット

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アクティブな議論

はじめに編集

英語版とjawpを参考にとりあえず作っておきましたが、ボットに関しては詳しいって程でもないんで読み違いとか何とかあるかも知れません。適宜修正をお願いします。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2007年12月30日 (日) 14:56 (UTC)

ボットフラグの付与編集

現在の文案におおむね賛成なのですが、もう少し明細化したいなと思います、いかがでしょうか。

具体的にはフラグ申請者の方へのお願いを詳細にすることなのですが

  • ボットのページに一定の情報を掲載していただく。
    • オペレータ名、主な使用目的、使用スクリプト(もし公開されていれば)、そして私はいささかその意義を理解していないのですがどの言語で書かれたスクリプトかも掲載することが一般的であるように思います。
  • ボットアカウントおよびオペレータのメールオプションをオンにしておいていただく
  • とくにオペレータの方が ja-n でない場合に、コンタクト可能な(自然)言語について記載していただく。あわせてバベルテンプレートをある程度は整備したほうがいいのかもしれません。

いまのところ、方針案があるとはいえビューロクラットお手盛り状態になってしまうので、それは避けたいなというのが提案の動機です。いかがでしょうか。--Aphaia 2008年2月1日 (金) 09:20 (UTC)

ゼロから書き始めたと言う点やボット関係にほとんど関わってない(ここはKanjyさんが詳しいかも)という事情からなかなか難しいところがあったのでご意見ありがたいです。
ボットの情報については特に異議なし。メールオプションに関しては、自動稼動ボットのオペレータが非アクティブだと結構重要になってきますね。連絡を取るためにわざわざ他言語版に出向くのは抵抗感のある人が多いし。
バベル関連に関しては元々整備しておいたほうが便利なのでWikipediaの様子やWikibooksの状況などを参考にしながらやってみましょうか。…そういえば日本語バベルテンプレートは他プロジェクトから複製してるはずですが初版の要約欄にその記載がないようです。大丈夫でしょうか?--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年2月1日 (金) 10:14 (UTC)
提案に賛成。あと試用期間辺りは設定しておいたほうがいい。(これはMarine-Blueさんの今回分を考えてというより、どういうプロセスで正式なBotとして承認されるのかを明示しておいたほうがいいため。)承認プロセスを簡易であれ、明確にしておくことで追加の機能を盛り込む際に手続きが楽になるかと。即応性が求められるサイトなのでBot運用には期待しています。^^ --Toto-tarou 2008年2月1日 (金) 10:46 (UTC)


コメントありがとうございます。
試用期間について。最低一度運用して、だいたい30編集くらいを目安、使用時間は30分を越えないというのではいかがでしょう。1分に数回動かした場合だと30編集はやや少ないかもしれませんが、人が眼でみて検証するのにあまり多くても問題があります。また少なすぎても検証の役にはあまり立ちません。また試用期間がすんだあとのボット運用はどうなのか。それも考えておきたいように思います。よほどの緊急性がなければしばらくお休みをしてもらうというのは一案ですが、反面このプロジェクトでは未申請のボット使用を禁止していませんのでボットフラグ申請者に対して不当に不利な取り扱いになる危険性はあります。
バベルのGFDLのこと。ええと厳密にいえばまずいのでしょうが気にしなくていいのじゃないかな。以下その理由。バベルはコモンズで始まってそのあとスペイン語版ウィキペディアやメタで使われるようになり、そのあと英語版ウィキペディアを経由して広まったと理解しています。そしてメタにページをセットアップしたのは私なのですが、そのときページ本体は履歴継承を明確にしておいたものの、そのとき一緒に作ったすべてのテンプレートで原著者を明記したかどうかもう記憶にありません。たぶん全部はしなかったんじゃないかな……そしてデザインはページ本体に明記されているのだから個々のテンプレートでいちいち明記しなくてもいいんじゃないかと思います(気弱)。そして後から他の人の手でメタで作られた分に関しては履歴の継承ということはなされていないように思います。そして、バベルが英語版ウィキペディアに持ち込まれたあたりから履歴の継承はさらに怪しくなっているように思います。日本語版ウィキペディアには英語版ウィキペディアから入ったようですが、後のプロジェクトになるとよくわかりませんね。というわけで日本語圏に入る前にすでにぐしゃぐしゃになっているものをここでだけ気にしてもしょうがないのじゃないかと思うのです。
なおバベルと書きましたが二ヶ国語併用のm:Template:User languageというものもあります。お知らせまで。--Aphaia 2008年2月1日 (金) 10:52 (UTC)
一般的な見方からすれば有用なボットはフラグなしでも動かして害はない、と言う話になるのでしょうけど編集回数が多すぎてRCを埋め尽くすようならば考え物。どこかで線引きをしなければいけないため考えるべきところです。
RCのデフォルト値が50で、現在の編集頻度を考慮するとおっしゃるように20-30あたりがやはり妥当でしょうね。ユーザー数が多くて監視が行き届くようならば別の方法もありじゃないかと考えますが。使用時間は言われるまで考えなかったけど短時間の連続編集にはある程度間隔を定めておいたほうが良いでしょうね。
言語バベルはそこまでいい加減な…というとあれかもしれませんが、そういう状況なら確かに気にしなくて良いかもしれませんね。GFDLの取り扱いと言うのも各言語版でいろいろ細かいところが違うようなので広まったものはどうしようもない気がしました。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年2月1日 (金) 19:48 (UTC)
Aphaiaさんが言われた試用期間に賛成します。試用期間が終わった後の話ですが、フラグ付与されなかった場合はそのまま付与なしBotでそのままかと。そのまま付与なしBotとなるのは、有用だがRCでBotとして隠す必要が無いと判断されるケースで、もしその時点で対象Botの動作結果が有害であると認識されれば、そのBotがブロックを受ける話だと思います。あと、Marine-Blueさんが言われたような線引きが付与に関係なく、あるほうがいいのかもしれません。(ただ自戒も込めて思うに、Wikipediaで複数ページを編集したほうがいいと判断したとき、結構一気に編集するとBotよりBotらしくなる。^^;)Botの編集間隔が短くRCが見づらいようなら、間隔の是正なり付与Botへの変更をしてもらわなければならないこともあるでしょうから、状況に応じて随時変更されるとしても目安はあってもいいと感じます。^^ --Toto-tarou 2008年2月2日 (土) 06:58 (UTC)
遅いコメントですが。Marine-Blueさん、Toto-tarouさんに賛成です。数値が指標としてあったほうが分かりやすくて、しかしその線引きはその時々の活動状況で決まってくるのであくまでも「現状では」ということで随時見直すようにしていったほうがいいのかもしれません。で、現状では20から30を目安にするのでよいのではないかと。Toto-tarouさんの自戒部分ですけど、AWB使うようになるとボットのような編集というのも増えますね^^;
なおJawiktだったか、RCをボットが埋めてしまうのでオペレータに承諾を得る前にボットフラグをつけたという例もありました。この辺はある程度臨機応変に対処できるようにしておいたほうがいいかもしれません。作業が有益でかつ他の部分で無害ならボットフラグをあげてよい、というのが原則で、あとは枝葉だろうと思うのです。
話はかわるんですが、以前 Marine-Blue さんがAWBを試しておられましたね。あれもそろそろ基準を作るなら作る野放しなら野放しでいちどやってみる、ということを考えていい時期かもしれません。いまの段階では編集しやすい環境をいろいろな角度で作っていくのが大事なんじゃないかと思ってます。--Aphaia 2008年3月13日 (木) 10:10 (UTC)
非難措置でフラグを付与したのはjawiktですね。その後も順調に不定期的に稼動しているようで何よりです。
AWBはjawpで多少普及しつつあるように思えるため積極的な禁止はまずい気もします。ボットにも使われてるらしい。そこまで詳しいわけでもないため積極的な受け入れがどうなのかは分かりかねますけどね。
そういえば言えばその後sysopになってから一度AWBを大量保護に使えないものかと試しましたが2バイト文字の処理が甘いせいで保護と削除の機能は使い物にならなかったです。一応は頑張ってバグレポ投下しましたがなんか担当者の反応がいまいちで期待できそうになかったのでその後の動向は未確認。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年3月13日 (木) 10:23 (UTC)

赤提灯問題編集

4回目だったんでとりあえず赤提灯をクロールするなと書いておきました。wiktみたいにサブページ化したり英語版みたいに+保護と言う対応を取ったりするのが良いのかもしれませんがとりあえず…。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年3月13日 (木) 09:40 (UTC)

しかし保護で対応できますかね。ボットは編集の手間を減らすために走らせるので、White cat のボットの管理が甘いからこちらでいろいろ対応するというのじゃ本末顛倒でしょう。管理者伝言板ならある意味保護かけても実害は少ないですが赤ちょうちんだからなあ(英語版みたいに、というのは?)。もう4度目なら改善するまでブロックでいいんじゃないかな?--Aphaia 2008年3月13日 (木) 09:43 (UTC)
いや、Alexbot x2 + 電算機 x2 です。分かりにくくてすいません…(履歴確認してください…)--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年3月13日 (木) 09:50 (UTC)
了解です。 以上の署名の無いコメントは、Aphaia会話履歴)さんのものです。


IRCで話したところ、テストのつもりで走らせていてテンプレートにあるなんて気づかなかったといっていました(まあふつうは標準名前空間を動かすものですし……、と)。そういうものなんでしょうか? Kzhr 2008年3月13日 (木) 09:52 (UTC)

そういうものではないです。世の中を甘くみるなとお伝えください。
  • 一度警告が来たのに対処しないのは論外です。ボットを走らせる以上きちんと動作を監視すべきでしょう。本人がオンラインであるのに動作をみていない、ローカルからの対処要求に応じないというのもどうかと思います。
  • またテストはフラグを申請する前に行うものです。仮にテストのつもりで走らせるといっても警告がきたのを無視して同じ事を繰り返すのではそれをテストと呼ぶのが妥当かどうか。
いずれにせよ動作に問題があるのでボットアカウントはブロックでとめています。警告に応じない以上必要な処置をしたと考えています。--Aphaia 2008年3月13日 (木) 10:01 (UTC)
英語版云々は(英語版以外でも見たことありますが)en:Wikinews:Water coolerみたいにページ本体に保護をかけて実際の内容(発言ログ)はサブページに保存するというやり方です。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年3月13日 (木) 10:10 (UTC)
念のために自動ブロックのみ解除しました。ボットアカウントはオペレータと同じIPアドレスを使用する場合があるのですが(例えばMazbotの場合オペレータと同じIPアドレスです)、電算機がいずれであるのかを判断できなかった点や、オペレータをブロックする必要はないと考えたための措置です。異なるIPだとわかる状態であれば放置して差し支えなかったのですが。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年3月13日 (木) 10:53 (UTC)
あ、やっぱりだめだ。何らかの理由でオペレータと同じIPからボットが操作された場合自動ブロックが発動しますんで。どういうパターンがあるのか分からないから自動ブロックを付随させるのは適切でないでしょう。多分今回は問題にならないだろうけど次回からは要注意…。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年3月14日 (金) 07:41 (UTC)
対処ありがとうございます。今回の場合はオペレータには影響していなかったようなのですが、これは怪我の功名ですね(s. user talk:Aphaia)。次回への自戒とします。--Aphaia 2008年3月14日 (金) 08:23 (UTC)

《しかし保護で対応できますかね。ボットは編集の手間を減らすために走らせるので、White cat のボットの管理が甘いからこちらでいろいろ対応するというのじゃ本末顛倒でしょう。管理者伝言板ならある意味保護かけても実害は少ないですが赤ちょうちんだからなあ》についてはまったく同感ですが、{{nobots}}を使って自衛しておく方が良いとは思います。現在、クロール対象から外せと指示しているウィキニュース:赤提灯ウィキニュース:管理者連絡帳については{{nobots}}を付与しませんか? 過去ログについても同様でいいですかね? --iwaim 2008年9月30日 (火) 19:00 (UTC)

{{nobots}}使用に賛成です。過去ログはそもそも対応するページをもたないようにも思いますが、いれておいて悪いことはないと思います。--Aphaia 2008年10月1日 (水) 02:35 (UTC)
賛成。--Toto-tarou 2008年10月1日 (水) 17:22 (UTC)
(一部対処)ウィキニュース:赤提灯に{{nobots}}いれました。--iwaim 2009年3月29日 (日) 04:39 (UTC)

コミュニケーション編集

「*特にオペレータがアクティブなユーザーでない場合はメールオプションを有効にするなどして随時コンタクトを取れるようにする。 / Describe how to contact the operator」ですがもう少し明細化が必要だと思います。

現在のところ、実際上ウィキニュース日本語版の管理者が使うコミュニケーション手段はメールかトークページに限られています。White Cat さんが「私に連絡したいならIRCを使えばいい」と主張していますが、IRCに常時接続している日本語版ウィキニュースの管理者というのは実際にはいない(私はわりとつないでいますがいつもではありません、っさんとはIRCでお話したことがありますが、いまは inactive ですし、他の方とはお会いしたことがありません)。ここは曖昧に書くよりも、こちらから連絡手段を指定したほうがよいと考えます。"Describe how to contact the operator" としておいて、想定していない連絡手段をオペレータに指定されても困りますので。

ですので、連絡は Talk page またはメールで行うことを前提に、「オペレータへの連絡は原則としてトークページに行う。メールを使うこともありえる。オペレータとボットアカウントの両方のメール設定をonにする」と明示的に書いた方がいいのではないかと思います。

またどれだけ現実的かはともかくとして、一部のプロジェクトのように一定の言語運用能力をオペレータに義務付けることも検討していいのではないかと思います。基本的に英語プロジェクトでは英語である程度のコミュニケーション能力のないユーザにはボットフラグをそもそも与えません。ウィキペディアなんかはそもそも申請がないとフラグなしでもボットを動かすことができませんので英語能力は必須です。

日本語だけというのはきついとしても、あといくつか選択肢を挙げた上で、具体的に○○語の運用能力があるということを書いてもいいんじゃないかとは思います。--Aphaia 2008年3月17日 (月) 13:24 (UTC)

賛成。IRCなどを使うと事後の検証が本サイト上で出来ません。あえてそういう運用をするべきではないと感じます。日本語だけは確かにきついでしょうねぇ~。ともあれ、言われている内容に賛同します。--Toto-tarou 2008年3月17日 (月) 19:44 (UTC)
だいぶ間が空きましたが。続けます。言語能力については、もう少し意見の集約があったほうがいいのではないかと思いますので見送ります。上で提案した文案への書き換えについては、あと1週間ほど見て、反対なり新たな提案がなければ、方針案に書き換えを行いたいと考えています。--Aphaia 2008年4月18日 (金) 04:26 (UTC)

「オペレータの方へ」の改訂編集

以前に検討したことの続きですが、だいぶ間があいたのと、議論が長くなったのとで、新たにセクションをおこしています。

「オペレータの方へ」では現在オペレータ名の明記のみを求めていますが、この要求事項について、以下のように改定することを提案します。

  • ボットのページに以下の情報を明記してください。
    • オペレータ名、主な使用目的、使用スクリプトへのリンク(もし公開されていれば)、スクリプトの使用言語
    • オペレータの方が ja-n でない場合は、コンタクト可能な(自然)言語
  • ボットアカウントおよびオペレータのメールオプションをオンにしてください。

バベルテンプレートの導入については、WN:RLに現在進行中の議論があり、別のテンプレートを導入する公算が強まっていますので、含めていません。なおこの改訂を遡及的に適応することは現在考えておりませんが、ボットオペレータの方にトークでなりメールでなり改訂があったことをお知らせするくらいはしてもいいかなとは考えています。

ご意見をお願いします。--Aphaia 2008年4月18日 (金) 04:33 (UTC)

賛成。別段反対する理由が無い。--Toto-tarou 2008年4月18日 (金) 14:48 (UTC)
賛成です。問題ないと思います。--iwaim 2008年4月18日 (金) 17:47 (UTC)
おそまきながら反映しました。--Aphaia 2008年10月1日 (水) 02:45 (UTC)

グローバルボットの受け入れ編集

アルトクールです。赤提灯に来ていた内容ですが、グローバルボットの受け入れについて最終確認させてください。

グローバルボットは「言語間リンクと二重リダイレクト解消を行うもの限定とする」ボットです。申請はmetaで行われ、権限はスチュワードが行います。

ウィキニュース日本語版としてグローバルボットを導入しない理由はないかと思われます。機能制限もされていますので。

従前のボット申請はそのまま存続となります。特に反対意見がなければ受け入れということでその旨をウィキニュース:ボットへ反映させます。--アルトクール(/) 2014年5月12日 (月) 15:45 (UTC)

  •   コメント 反対なしで受け入れについては日本語でも追記しました。--アルトクール(/) 2014年6月6日 (金) 04:44 (UTC)

Important: maintenance operation on September 1st編集

User:Trizek (WMF) (talk) 2020年8月31日 (月) 10:30 (UTC)

Important: maintenance operation on October 27編集

あなたの言語への翻訳をお助けください ありがとうございました。

This is a reminder of a message already sent to your wiki.

On Tuesday, October 27 2020, all wikis will be in read-only mode for a short period of time.

You will not be able to edit for up to an hour on Tuesday, October 27. The test will start at 14:00 UTC (14:00 WET, 15:00 CET, 10:00 EDT, 19:30 IST, 07:00 PDT, 23:00 JST, and in New Zealand at 03:00 NZDT on Wednesday October 28).

Background jobs will be slower and some may be dropped. This may have an impact on some bots work.

Know more about this operation.

-- User:Trizek (WMF) (talk) 2020年10月26日 (月) 09:25 (UTC)

Server switch編集

SGrabarczuk (WMF) 2021年6月27日 (日) 01:23 (UTC)

Server switch編集

SGrabarczuk (WMF) (会話) 2021年9月11日 (土) 01:10 (UTC)

Bots need to upgrade to Pywikibot 6.6.1編集

Dear bot operators, bots running Pywikibot must upgrade to version 6.6.1 otherwise they will break when deprecated API parameters are removed. If you have any questions or need help in upgrading, please reach out using one of the Pywikibot communication channels.

Thanks, Legoktm (talk) 2021年9月22日 (水) 18:02 (UTC)

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