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  • (スポーツ)Jリーグは、リーグ参加の前提となるクラブライセンス制度の2013年度分の審査結果を公表し、申請を行った41クラブすべてにライセンスを交付した。内訳はJ1ライセンスが33クラブ、J2ライセンスが8クラブで、このうちJ1ライセンスを取得した大分トリニータはJリーグからの融資金の残り3億円を10月12日までに返済すること、J2ライセンスを取得したJFLVファーレン長崎は同リーグでの成績や入会審査の状況を踏まえた「条件付き」取得となった。この制度はJリーグ加盟・準加盟各クラブの申請を基に毎年審査を行い、3期連続赤字の場合はライセンス剥奪となる。またJ2ライセンスのみの8クラブは来年度のJ1昇格は認められない - スポーツニッポン日刊スポーツ
    • (上記関連)このクラブライセンス制度を申請していたJFLのカマタマーレ讃岐は、財政問題を理由として自主的にライセンス申請を取り下げたことがわかった。Jリーグから運営会社の増資を指摘されていたが、それが目標に達していないことが主な原因とされており、債務超過解消や資金調達の確保によるクラブの財政基盤強化などの当面の課題の解決メドがたっていない。チームは中盤戦以後勝ち点を伸ばせず、成績面での昇格条件(1位が自動昇格、2位は入れ替え戦)となる2位とは勝ち点差15に開き、自力昇格が厳しい状況にあったが、今回の問題により成績面での条件を満たしても、来年度のJ2昇格は完全になくなった - 四国新聞
酒井法子さん(2000年)
参考画像:ヒガンバナ

2012年9月29日の記事

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