トーク:大阪府市特別顧問、関電がわざと事故起こす旨示唆、関電否定も、市長は違うなら反論を…などと擁護

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ヘッドラインが不自然すぎる気がします。--iwaimトーク) 2012年5月20日 (日) 17:54 (UTC)

記事で紹介の発言内容により合わせて、大阪府市元経産省官僚「関電がわざと事故起こす」 市長「違うなら反論すればいい」「表現の範囲内」というようにしたいと思います。--九段上トーク) 2012年5月20日 (日) 21:31 (UTC)
移動させてみました。--九段上トーク) 2012年5月24日 (木) 11:06 (UTC)
会話文だけでヘッドラインって不自然じゃないですか?--iwaimトーク) 2012年5月25日 (金) 09:11 (UTC)
発言内容、発言者の立場自体がニュースなので、まだ工夫の余地はあるかもしれぬが、イメージ的にはこんなところかと思います。--九段上トーク) 2012年5月25日 (金) 14:12 (UTC)
大阪市特別顧問が関電がわざと事故を起こすと発言したあたりまではいいとして、橋下市長に関しては擁護したって感じでまとめていいんじゃないでしょうか。--Marine-Bluetalkcontribsmail 2012年5月25日 (金) 15:03 (UTC)
かねてからご指摘受けていた会話文スタイルを修正してみました。--九段上トーク) 2012年5月27日 (日) 12:16 (UTC)
会話形式でも読者に伝わればそれでいいと思います。ただし2つほど気にかかります。まず、「違うと反論」に関して。現状及び初版もそうだが見出し的には関西電力が反論していないとの認識で橋下市長が発言しているように思える点です。このくだりは読売新聞の記事ぐらい発言内容を伝えてないと誤解を生みます。その状況で見出しを古賀氏「関電わざと」発言、、市長「違うなら反論…」とすれば、関電は反論すらしていないのか?と読者は思うように感じます。
この発言の内容は大阪市HPをみると平成24年5月18日(金) 橋下市長の退庁時の主な取材項目で「(古賀氏が)「停電テロだ」みたいな発言をされているが。」との問いに市長発言は「関西電力はホームページでクレーム出しているがもっともなことだと思う。ただ、発言は表現の範囲内だと思う。関西電力が違うというなら、反論すればよい。」(そのまま引用)となっています。読売新聞もこれを伝えており、見出しとしては「問題発言->発言擁護(表現の範囲内)」としており、毎日新聞の場合は中立性を考えて「問題発言(古賀氏)×発言否定(関電)」としているわけです。
第二に、発言者への説明の点です。「大阪府市元経産省官僚「関電はわざと事故起こす」 市長「事実ないなら関電が反論しろ」「表現の範囲内」」が元々の記事名みたいですが、現「大阪府市幹部元経産職員」も悩ましい。「大阪府市特別顧問」でいいのではないでしょうか?まぁ元経産省官僚という部分が実情を分かっている人、という真実味が出ると思われての事かも知れません。ただ、それ以上に「大阪府市統合本部」の特別顧問として府・市政の政策に関わる人物の発言、これが一番のポイントだと感じます。この方がなんの公職についてなければ、ニュースバリューはまた違ったものでしょう。元経産省官僚は(この人が旬としても)山ほどいるのですから。
この記事は初版記事見出しの「関電はわざと事故起こす」との内容、「停電テロ」という表現が問題視された出来事なのですから、それに対する反応は省略してもいいんじゃないかな?初版のカッコ部分を使用して「大阪府市特別顧問、「関電はわざと事故起こす」とTVで発言 - 「表現の範囲内」と市長コメント」…なんかうまくつくれない。「大阪府市特別顧問、「関電はわざと事故起こす」とTVで発言 - 関電、HP上で否定」…はだめかな?(収束させるため対案を出したけど、公開が遅れるようなら1点目直してさくっと終わらせたほうがいいのかも。)--Toto-tarouトーク) 2012年5月31日 (木) 17:55 (UTC)--(typo訂正)Toto-tarouトーク) 2012年5月31日 (木) 17:59 (UTC)
大阪府市幹部、関電がわざと事故起こす旨示唆、関電否定も、市長は違うなら反論をなどと擁護というふうにしてみようと思います(変更を重ねて自分でもわからなくなりかけている)。18日の「市長の退庁時の主な取材項目」は19日の本記事アップ時に見つけられなかったので、記事には盛り込んでいないのですが、それとは別に問題の発言はさらに不明瞭なものとされている印象を受けます。--九段上トーク) 2012年6月2日 (土) 00:22 (UTC)
「大阪府市特別顧問」の変更で意を一部組んでもらったとコメント終わります。実際の市長コメント(5月18日退庁時市長囲み取材:大阪市HP提供、7:51~)を見たら「古賀氏の今回発言は、表現としてギリギリのラインを越えるか越えないか…関電がクレームをHPに出したことはもっともなこと、表現の範囲内だから、違うなら今回の関電のように違うと反論すればいい」という内容の発言です。前に出した内容は文書ですが、動画ではコメントを求められて一般論を述べた印象感が強くなる気もします。まぁ擁護としても間違いとまではいえないでしょうから情報再送による差異かもしれません。余談、、この記事を確認するために、もしかしたらと大阪市HPを見て知った話、市長への登退庁時の取材までを文書とYouTubeで公開していることを知らなかった…国も他自治体もこうしてくれると情報源側のニュースに対して伝え方の良しあしが自分で確かめられるのですがねぇ。--Toto-tarouトーク) 2012年6月2日 (土) 16:00 (UTC)
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