「セ・リーグ2005年度全日程終了、個人賞確定」の版間の差分

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また個人賞も併せて確定し、日本プロ野球史上2人目のシーズン200安打を記録した青木宣親(ヤクルト・青木宣親選手が打率3割4分4厘で初の首位打者を受賞した他、阪神・下柳剛投手が広島・黒田博樹投手とともに15勝を挙げ、史上最年長・37歳の最多勝利投手賞のタイトルを獲得した。個人賞の受賞者は下表の通り。
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!タイトル!!獲得選手(チーム)!!記録
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